入会のご案内

平成24年事業計画

  第一事業

「置き傘制度」の実施継続

新デザインの置き傘の配布。

  第二事業

「高瀬川だより」の発刊継続

ポスティングによる配布中心。
希望者には郵送による配布実施(但し有料・年1000円)。

  第三事業

「高瀬川開削400年記念映画」製作に対する支援

製作支援協議会、記念映画懇話会(仮称などへの参画。

  第四事業

「高瀬川街中散策マップ・街西」(仮称)の準備。

平成23年事業活動報告

  第一事業

「置き傘制度」の継続実施

昨年度より累計4600本の配布実行。
次年度の新デザインの置き傘の決定(フレームを黒にし、
シャープさを強調、HPアドレスをNPO名の下に掲載)
3000本の制作完了。

  第二事業

「高瀬川街中散策マップ」の配布実施

会員店・ホテル・観光案内所・寺院など30000部の配布
完了(予備在庫3000部確保)。/p>

  第三事業

「高瀬川だより」のモデルチェンジと配布方法の変更

A5版にサイズ変更し、原則としてポスティングに、五 
月に完全移行(ポスティングについては、混乱等避ける為、2月より試行)。

  第四事業

「高瀬川街中歴史研究会」(仮称)の発足は保留。

「高瀬川開削400年記念映画懇話会」(仮称)の話が浮上し、調整中。
NPOの協賛事業として、平成22年度より「記念映画調査活動研究会」に参画。

平成23年5月25日:臨時理事会の開催

議題:理事変更の件。
笠松高行氏退任に伴い、笠松美咲氏を選任。

平成23年事業計画進捗状況

  第一事業

「置き傘制度」の継続実施。同時に「ロゴシール」も配布。

昨年度よりの6000本の配布を完了。
次期(平成24年度)の新デザイン置き傘の検討実施。
製作本数 3000本の予定。

  第二事業

「高瀬川街中散策マップ」の完成。

今秋より、会員店・ホテル・旅館・観光案内書などに、30000部の配布。
次期(平成24年)版マップ案の検討(デザイン・構成・範囲等)。

  第三事業

「高瀬川だより」のモデルチェンジの実施及び配布方法の変更。

葉書版よりA5版にサイズ変更、裏面広告入り。
月1万部の発行は継続。配布を郵送からポスティングに変更し、地域会員の増加に活用
(但し、郵送希望者・当会会員には郵送)。

  第四事業

「高瀬川街中歴史研究会」の発足

本年度11月頃、第1回研修会の実施。20名程度。
役員、会員候補の検討。

平成22年事業活動報告

  第一事業

「置き傘制度」の実施

7月より予定通り、会員各位、公共施設等に対して、置き傘を配布。
次年度にかけて、6000本の配布を実施。今年度2500本配布済。

  第二事業

「ロゴ入りシール」の配布

7月より予定通り、各会員に対して実施。次年度も継続予定。

  第三事業

「高瀬川だより」の発刊

7月より、予定通り「平安だより」より移管を完了し、現在ホームページにも掲載。

  第四事業

「高瀬川散策マップ」の製作・配布

この件については、製作方針の変更(業者委託より自主制作)により、配布時期を変更
(平成23年秋)。

  第五事業

「NPO京都高瀬川繁栄会」ホームページの開設

9月より、予定通り本格稼動。希望会員には、会員HPとの連動のサービスを実施。

今後の活動予定

上記の本年度の事業計画は、全て来年度も継続しておこなうべき事業であります。本会のある限り、形を変えて、継続されます。

今後の事業展開としては 
 1、「高瀬川歴史史跡研究会」の発足
     指導者・会員募集中
 2、高瀬川散策ガイドの設置
     指導者・会員募集中
 3、自警団の設置
     リーダー・団員募集中

以上の他、景観維持、観光など、皆様の有意義な提案をお待ちしております。

平成22年7月13日:第一回理事会の開催

「平成22年度事業計画」の内容・予算について承認を得る。

平成22年6月26日:「NPO京都高瀬川繁栄会の立上げ会」の開催(場所・ウェスチン都ホテル京都)

相談役・理事・監査・監事・委員候補、原則全員出席。
NPOの概要・経過・人事について、全員の賛同を得る。

平成22年5月10日:会員(地元=流域会員、一般会員)の募集開始

  「平成22年事業計画」 第一事業

「置き傘制度の実施」

流域の会員・公共施設を中心に6000本の置き傘を配布。

    第二事業

「ロゴ入りシール(会員証)」の会員への配布

「置き傘」と共に、NPOの認知度、高瀬川流域の知名度の向上に期待。

    第三事業

「高瀬川だより」の発行

NPOの情報紙として、重要と判断。

    第四事業

「高瀬川散策マップ」の製作・配布

流域の知名度の向上、観光客の流域への誘致、有力店の活性化と進出の効果に期待。

    第五事業

「NPO京都高瀬川繁栄会」のホームページの開設

NPOのHPへのアプローチによる、ユーザーへの浸透効果は、現代では不可欠。

平成22年4月15日、5月7日:プロジェクト会議の開催

「平成22年度事業計画」の検討

平成22年4月1日:NPO京都高瀬川繁栄会の発足

NPOジャパンテキスタイルデザインアソシェーションを改組スタート

平成22年3月27日:NPO京都高瀬川繁栄会発足プロジェクトの開催

「設立趣旨説明」(提唱者代表・田村佐起三氏)
概要「京都の中心街の再興の為に、二条から五条までの高瀬川流域の、美しく、潤いのある街並の実現」

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